旅館の夕飯で一番興奮した。
DOL旅ネデ篇31食

鮑の踊り焼き!

伊東の温泉旅館で食べたもの。
こんなに大きな鮑食べたことない!

(∩゚∀`∩)やわらか~!!


ずっと放置してたリンク先を編集しました。
現在も更新されてるのは、1つか2つでしたね。
(ブログが残っているものはリンク残してあります)

商会メンバーやユーザーイベで遊んだ人達は今頃どうしているだろう。

自分もプチ復帰したものの、また休止して、
このブログはDOLをベースにした旅行報告になってます。

昔の仲間がたまに思い出してブログを訪ねてくれた時に、
マリ姐は相変わらずだなぁ・・・と思ってくれたらいいですね。

それでは、DOLな旅ネーデルラント篇
エンクハイゼンの続きです! ↓





港町エンクハイゼンで、
博物館を鑑賞したマリ姐御一行。

街歩きは続きます。

DOL旅ネデ篇31-1

ペッパーハウス横の橋を渡って内陸方面に進みましょう。



DOL旅ネデ篇31-1-2
古い地図にもこの橋は載ってますね。
星マークのあるところには・・・



DOL旅ネデ篇31-2

切妻屋根の家が。
この付近もVOCの倉庫だったようです。

その裏側には・・・



DOL旅ネデ篇31-5

DOL旅ネデ篇31-6

Stadhuis van Enkhuizen(市庁舎)!

1686-1688年に建築家Steven Vennekoolによって建設されたバロック様式の建物。



DOL旅ネデ篇31-7

上には魚3本の紋章が。
レリーフの色が鮮やかなので、塗り直してありますね。




この後は、てきとーに歩いてみる。
レリーフ付きの切妻屋根の家をちょいちょい見かけました。

DOL旅ネデ篇31-3

DOL旅ネデ篇31-4

Woonhuis(住居)!

1643年の建物とのこと(Wiki参照)

マリア1209 「ここでもアムス同様縦長の家が多いのね。」

マリフ1209 「間口が広いと税金が高かったらしいからね。」



DOL旅ネデ篇31-8

DOL旅ネデ篇31-9

Appartementengebouw(アパート)!

マリナ1209 「帆船のレリーフのついてる家とか憧れますねぇ・・・」




DOL旅ネデ篇31-10

Waaggebouw Enkhuizen!

17世紀前半に建てられたもの。
元はチーズなどの計量所だったようです。



マリフ1209 「ねーねーなんかポスター貼ってあるよ。」



DOL旅ネデ篇31-11


マリナ1209 「こないだ某旅行番組でPOP UPレストランってやってましたよね。」

マリフ1209 「期間限定の移動式のレストランだっけ?」

マリア1209 「ということは、期間限定のVOC博物館か!」



マリ姐が行った時偶然にも、
エンクハイゼンではVOC MAAND IN ENKHUZEN(VOC月間?)
というイベント中。

さらに関連サイトでVOC WANDELING(VOC WALK)という、
各スポット解説付きの街の地図を発見!

この後どう歩くか悩んでたからなんてタイミングのいい・・・

中の人はこの時、
「私・・・もってる!(∩゚∀`∩)」と思いましたw



マリフ1209 「OPENは昼過ぎみたいだね。」

マリア1209 「こりゃ、VOC WALK使って歩くしかないわね。」


本当はこの後ホールンに行こうと思ってたのですが、予定変更。
ホールンは次の日にして、この街で過ごすことにしました。



マリフ1209 「というわけで、次回はVOC WALKの続き!」
2017.04.04 / Top↑
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